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カテゴリ:茶色の内燃機関車(N)( 22 )


2015年 01月 03日

本年最初のダメ出し マイクロDD511 カプラー再交換

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昨日はお見苦しいものをお見せしました。
機関車に車間短縮ナックルを使うなど、車輌工廠にあるまじき愚行を行なってしまいました(^^;;
どうも元日の酒が抜けていなかったようです。
というわけで、本年初のダメ出し&リベンジです(一年の最初っから)。
改めてマイクロエースDD511、KATOナハフ11かもめナックルカプラーに換装しました。
続きは下からどうぞ。

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by nari-masa | 2015-01-03 12:57 | 茶色の内燃機関車(N)
2015年 01月 02日

2015年 事始め DD511を弄る

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2015年も残すところあとわずか11か月と29日になってしまいました・・・
毎年これ言ってます。昨年も1年生き延びられたことに感謝しなくては。
本日は地元の神社に参拝にいってきました。
さて、2015年の模型工作事始めです。
今年はマイクロエースDD511から。2011年に入廠した機です。
昨年末、LocomotoraさんのBlogでDD51のカプラー改善の記事を拝見し、当廠のDD511もカプラーが中途半端だったことを思い出しました。
で、新年の腕慣らしにこの機のカプラーを改善してやろうと思い立ちました。
ただし、当廠得意の手抜き工事の最たるものです。
相変わらず無駄に長いので、続きは別窓でどうぞ。

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by nari-masa | 2015-01-02 21:36 | 茶色の内燃機関車(N)
2014年 04月 29日

DD50 非動力車完成

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DD50 非動力車が完成しました。と言っても外見的にはほとんど分かりませんが。
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床下機器箱に鉛を詰めてウェイトとしました。
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床板は前報の通り、鉄コレの余剰品を利用してこんな風に。台車の取り付けはGMの窓板用セルロイドを使用していますが、引っ掛けているだけ。いい加減なもんです。側面のビスは幅調整&高さ調整用です。
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運転台はやはり鉄コレ部品の余りをコクピット色に塗装してそれらしくでっち上げ。
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スカートは取付け部に穴を明けてM1ビスで取り付けました。床下機器、車体と床板の結合などはほぼすべてネジを使用しました。Bトレ機関車の時に接着剤を多用したら後から剥がれてきて難儀したためです。
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完成質量24g。Bトレ機関車の補重前の質量と概ね同等です。元が84gでしたから、スリム化60gです。体重もこれくらい簡単に減ればいいんですが、ねぇ(笑)
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運転台。まあ、それらしく(笑)
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側面は動力車と同じです。
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そして余ったダイカストブロック1組。使い道はありません。これがダイカスト崩壊したEFに使えればジャンク品を捜さなくてもいいのですが、さすがに流用は無理です。
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これで2車体完成。重い非動力車を引っ張らなくて済みます。
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またぞろ走行画像を何枚か。この機関車は走りだしが高電圧(なれどラビットスタートではありません)で、前照灯がわずか先に点灯しますので、なんちゃって常点灯になっています。
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このあとはC57の入廠まで大きな工事はないので、細かい車輌整備作業をちまちま進めることにします。
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by nari-masa | 2014-04-29 22:12 | 茶色の内燃機関車(N)
2014年 04月 27日

DD50 動力車追加工事と非動力車加工開始

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昨日完工したDD50動力車ですが、早くも追加工事です。計画性のなさが露呈していますねf(^^;;
昨日の走行画像で無人機関車大暴走が気になったので、運転室をコクピット色で塗装し、機関士を搭乗させました。
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塗装色はいつもの如く田宮のコクピット色です。これ、実際に全ての旧日本海軍機のコクピットに塗られていたわけではないようで、どちらかと言えば機器箱とか配電盤の色だったようですが、機関車のコクピット色としては最適です。
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あまりに重い動力ユニットのため、運転室までダイカストで一杯と勘違いしていたのですが、実際には結構シースルーでした。但しオリジナルのままでは電球の遮光板があるのでシースルーになりません。これはLED化のおまけです。乗務員は白ワイシャツ姿の夏服の人形を艶消し青のエナメルで染めました。
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ついでにカプラー解放テコを艶消し黒にしたり、乗務員手摺りに水性のマホガニーをかけ直したりしています。
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ブレーキホースのレバーに白を挿し、テールライトにもクリアレッドをかけ直しました。スカートのオレンジをもう少しくすませた方がいいかも知れませんね。

続いて非動力車の軽量化加工です。長いので下からどうぞ。

続きはこちらからどうぞ。
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by nari-masa | 2014-04-27 19:18 | 茶色の内燃機関車(N)
2014年 04月 26日

DD50 動力車完成

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DD50ですが、本日は好天に恵まれて塗装作業が順調に進み、動力車(M車)のみ完工しました。
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DD50の実車を見たことはないのですが、今は亡き宮脇俊三さんのこの本、JTB「廃線跡懐想」に北陸本線旧線の記事がありまして・・・この本に出てくるDD50はじめ鋼鉄の巨人たちにすっかりやられてしまいました。
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まずは透明プラ製の側面ルーバーを外します。例によって車体に接着されている有井標準仕様。
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塗装色はこれです。GSIクレオスのNo.131赤褐色。本来は旧日本海軍機のプロペラブレードに塗る色ですが、有井の旧形機関車には少し赤みがかったこの色が合います。
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ただ、スプレーは販売されていないので手塗りです。この塗料は伸びが良いですし、特にルーバーは波板なので、少々のアラは目立ちません。
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暗い豆電球のライトはいつものきらめきライト水平型に置き換え。
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導通を確保するために動力ユニットのダイカストブロック上面を磨き・・・
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ルーバーを取り付けた車体に組み込みます。
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きらめきライトの導線をテープでダイカストブロックに貼り付けて通電させます。この辺はEF55と同じ手法で。
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乗務員手摺りとカプラー解放テコも赤褐色で塗りましたが、元が軟質プラなのであまりシャープではありません。やはり真鍮線か洋白線に置き換えですかね?テールライトにはクリアーレッドを挿してありますが、凸部なのであまり精密にはできませんでした。
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カプラーはナハフ11かもめナックルを台車マウント、エアホースはTOMIX製です。
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ルーバーはあまり違和感なくできました。
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上で紹介した本の実車写真にあったように動力車は下り向きの5号機にしました。
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フィルターは黒のままです。フィルター下端の位置は実車とは異なるようです。
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では例によって走行画像を数枚。
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やはり機関士欲しいですね。明日は非動力車にかかれると良いのですが。
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by nari-masa | 2014-04-26 20:27 | 茶色の内燃機関車(N)
2014年 04月 25日

DD50着手

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EH10-1も一段落しましたので、いよいよ有井の”小さな大物”、かつての北陸本線の雄、DD50にかかりたいと思います。どこが”小さな大物”なのかと申しますと・・・
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まずはその圧倒的な質量。Bトレ程度の大きさの車体にもかかわらず、動力車1輌で94gもあります。
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これは必死で補重したBトレ電関はおろか・・・
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KATO製新動力ユニットを搭載した本線F級電関をも軽く凌ぎます。KATOが軽すぎるのだとの声も少なからずありますが・・・
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有井EH10-1のM+Tに匹敵する重量級動力車となっています。2006年発売の改良製品は動力車2輌なので、さぞや絶大な牽引力を誇ることでしょうが、2002年の本製品は1M+1Tです。もともとDD50は非力な機関車でしたので、動力性能はこれで十分かと思います。
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大物の大物たる所以はむしろこちら。非動力車の質量が84gもあります。
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非動力ユニットの質量だけで79g。KATOのF級機より重いのです。この辺を何とかしてやろうと思います。
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その他は暗い豆電球の前照灯とか・・・
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なぜか透明プラ製の意味不明な側面ルーバーやプラ丸出しの乗務員手摺りあたりを弄ってやろうと思います。
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by nari-masa | 2014-04-25 21:39 | 茶色の内燃機関車(N)
2014年 04月 14日

DD50 初期整備

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EH10とあとさき逆になりましたが、DD50の初期整備です。主目的はカプラー交換と内部構造把握ですが、カプラーは電車用台車のようなカプラーポケットなので簡単に交換できました。
運転台側はマグネティックナックルを取り付けてみましたが、解放ピンがスノープローに干渉して首を振りませんでしたのでナハフ11かもめナックルにしました。非運転台側は連結のしやすさを考慮してカトーカプラーNとしました。KATO車間短縮ナックルもつけてみましたが、妻板下部のステップが干渉してカーブ通過可能半径が大きくなってしまいます。
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動力ユニットを分解してみました。スカートの嵌め込みが硬く、最初なかなか外れませんでしたが、ダイカストブロックの溝に挟み込んであるだけでした。こういう部品は力を入れ過ぎると折れますので要注意です。
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モーターは見たことのないタイプです。モーター軸に直接ウォームギアを打ち込んであります。フライホィールは無し。
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相変わらず中華グリスべったり。この辺はいつもの有井仕様。綿棒などでできるだけ除去します。上の方の緑色の基板はライトユニット。これもダイカストブロックに挟み込んであるだけですが電球式なのでいずれ要交換です。
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トレーラーの方も分解しました。モーターとギアの有無を除いて動力車と全く同一構造。ダイカストブロックも同じものが使われています。
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このダイカストブロックの重さが66gあります。動力車用にはずっしりとして良いウェイトになりますが、トレーラー用にこれを使うと、まさに「死重」そのものです。ダイカストの質は悪くありません。
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動力台車ですが、あれれ?どこかで見覚えのある形状をしていますよ。
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右がDD50の台車、左はグリーンマックス(GM)の電車用台車です。ギアの位置を除けばほとんど同じ構造ですね。
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内台枠軸受ブロックを台車枠に組み込む構造も全く同じです。この銀色の台枠、動力車の集電用なのでトレーラーに使うととんでもなくころがり抵抗が大きいです。
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分解しても瓜二つ。この台車を動力ユニットに組み込む部分の受け構造も同じでした。厳密にはGMは動力を分解せずに台車を外せますが、有井は左右ダイカストブロック固定ビスを緩めないと外せません。有井の製品でGMと同じ構造をもつものは初めて見ました。
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とりあえず重いトレーラーのままで旧客を牽いて走行させました。短車体なのでR140も大丈夫です。
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さて、この機関車の動力整備ですが、何と言ってもトレーラーに66gのダイカストブロックをそのまま組み込んでいるのはあまりに非道いです。2モーターにするにはジャンク品を入手する必要がありますし、もともと非力な機関車なのでわざわざ2モーター化しなくても良さそうですから、当面はトレーラーの軽量化に取り組むことにします。
車体の方は、手摺りやカプラー解放テコの塗装と、側面フィルター部品が透明プラなので車体色で塗ったほうがよさそうですが、これはどうするか少し考えます。
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by nari-masa | 2014-04-14 19:42 | 茶色の内燃機関車(N)
2014年 04月 10日

久しぶり"茶色の内燃機関車"DD50入廠

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茶色の内燃機入廠~
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本日、これが入廠してきました。今回入廠した車輌は古い電気式内燃機関車「DD50」二次車の重連、有井(マイクロエース)製です。発売初年は2002年ですから、そこそこ古い製品です。
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「敦賀機関区」でも分かる通り、かつて北陸トンネル開通前の北陸本線(杉津回り)の急勾配で補機を務めていた内燃機関車です。出力が小さい(4軸で520kW)のでDDですが重連(実質DH)を前提に製作され、運転台が片側のみとなっています。1輌11mあまりなので重連で22mほどだったのですね。
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中古ですが美品です。ほとんど走行歴はないそうです。
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早速線路に載せてみました。運転室扉の手摺りが別部品ですが、半透明のプラ製です。
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カプラー解放テコも同様にプラ然としていますので、ぶどう色で塗った方がよさそうです。
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車番は印刷済。メーカープレートは連結妻側に印刷されています。三菱ですね。新三菱重工三原製作所製だそうです。エアフィルターの天地寸法が足りないのかな?
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屋根上は同社のDF50やDF90に似ています。実車のエンジンもDF50と同じスルザーのKDだそうです。
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連結部。一応単機でも牽引・走行できたそうですから妻面にも標識灯類があります。アーノルトカプラーを交換すれば車間距離は小さくできそうです。KATOの車間短縮ナックルなんてどうでしょう?走行させてみましたが、低速が良く効き、静かでスムーズです。
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早速、当廠在籍の内燃機関車による歓迎会。DF91を除き茶罐です。
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奥はDF50初期型、長野機関区です。同じ電気式、蒸機の運用が厳しい山線でやはり重連で使用されていたようです。
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左は試作内燃機関車DF90です。湘南型2枚窓全盛期ですから、似たような顔つきです。正面から見ると違いますが。
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この機関車、モーターは片方にしか入っていません。モーター車は94gとそこそこ重いのですが、トラクションタイヤは1本だけです。集電の都合で仕方がないのでしょう。
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トレーラーがなんと84gもあります。モーターはたった10gなんですね。この重いトレーラーを牽いているのでは牽引力がある訳がありません。
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ちなみにBトレEB10の中でも鉛で補重しまくって一番重い4号機でも64gです。これより重いトレーラーとは・・・・ED46の全備重量59gより重いです。モーターが入っていないだけでダイカストブロックはそのままなんでしょうね。2006年の製品では2モーターに変更されました。当たり前ですね。
さて、ここからいろいろ弄っていきますが、明日、もう1機入廠する予定です。これも似たような・・・(笑)
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by nari-masa | 2014-04-10 21:19 | 茶色の内燃機関車(N)
2014年 01月 18日

マイクロ製DF50、DF90の走行音静粛化対策 完了

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マイクロ製機関車の走行音静粛化対策工事、これで最後です。
ED46などと同一構造の機関車は先日対策したDF91の他にDF50とDF90(茶)が在籍しています。これらは以前にライトを高輝度白色LED化改造しており、既にライト基板は外してあるので走行音が煩い、という程ではないのですが、マイクロエースの機関車は暫く走らせないと音が変わったりするので今回効果のあった対策を取り入れ、車体屋根裏に鉛板を貼り込みました。
まずはDF50です。
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中間台車が付いているとC140カーブを通過できないので、中間台車を外しました。
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こんな感じになります。DD50??DD50は別の機種で富山機関区にいましたね(笑)
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施工前の動力ユニットと車体裏側。白色LEDに交換しているのでライト基板はなく、屋根裏にLEDへの電力供給用の銅線が通っています。この機関車は重連(但し相手は動力無し)仕様なのでライトは片側だけにしています。
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銅線と接触してショートしないように鉛板にPP(ポリプロピレン)テープを貼って絶縁したものを貼り付けました。
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PPテープはこの3M製のスコッチテープ15mm幅と10mm幅を使用しています。いずれも文具店で百円代で購入できます。
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次はDF90です。以前に白色LED化していますが、ED46とほぼ同じ仕様です。
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屋根裏のモニターのへこみに1mm鉛板を1枚貼り・・・
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更にもう1枚を屋根裏全体に貼り込みました。もちろん表面をPPテープで絶縁してあります。これでマイクロエース製フライホイール付き機関車の走行音静粛化対策は全て完了となりました。
では対策前後の比較を動画で。
これで心置きなくEB10にかかれます。
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by nari-masa | 2014-01-18 21:15 | 茶色の内燃機関車(N)
2014年 01月 16日

有井DF91走行音静粛化再トライ

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前回、煩いモーターの軸をコンパウンドでラップして強引に静粛化したDF91ですが、今日走らせるとまた異音が出るようになっていました。有井の駆動系は本当に神経質です。で、この機関車もライト基板撤去やボディに鉛板貼り込みなど。静粛化の再トライを行ないました。経過は動画でどうぞ。
この個体はライト基板よりもボディの固有振動数を変えた方が効果があったようです。結局
①モーターを静かなものに交換、またはラップ等で極力静粛化する。今までの対策はほとんどこれです。
②ライト基板が共振するなら外す。これは「冷や水鉄道」のトータンさんに教えて戴きました。
③ボディが共振するなら鉛を貼り付ける。この場合、固有振動数を変えたいのでしっかりと面で接着する必要がある。
というのがここまでに分かった対策でしょうか。
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by nari-masa | 2014-01-16 22:54 | 茶色の内燃機関車(N)