新湘南電鐵 横濱工廠archive

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2015年 01月 31日

水道タンク in 東京板橋(鉄分ナシ20)

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本日の記事には鉄分がありません。
本日の東京は降雪・底冷えの昨日とは打って変わって晴天冬晴れでした。
空が真っ青です。
さて、その青空をバックに街のど真ん中にどど~んと屹立する建造物。これは一体何でしょう?
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近くのバス停にはこう書いてあります。
なので、これは水道タンクというものです。
ここは東京都板橋区の南のはずれ、豊島区と練馬区との区境にほど近いところにあります。
鉄道だと東武東上線の大山駅か地下鉄有楽町線/副都心線の千川駅、小竹向原駅が近いです。
ここは当方が幼少期を過ごした街からすぐ近く、通学にはこのバス停も使っていました。
「も」というのは、家から等距離に4つほどバス停があったのです。
40年以上も前のお話です。
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近くに寄ってみるとかなり巨大な建造物です。
水道タンクと言うからには中に水が入っているのでしょうか?
それにしては窓がありますね。
ところで、都営地下鉄大江戸線の落合・南長崎駅からKATOの総本山(ホビセン)に行ったことのある方、これに近いものに見覚えがありませんか?
あれは落合野方の水道タンクで、昔はあれとほぼ同じ形のものがここにも建っていました。
それを一度取り壊して、その後これに建て替えられたのです。
ここは武蔵野台地の一角にあり、この水道タンクは王子方面に水を送る役割をしていたそうなんですが、詳しいことは分かりません。
近くに住んでいても、案外そんなものです。
興味がありましたらWikiでも読んでください(投げ遣り)。
ちなみに、昔の水道タンクは実際に水が入っていましたが、今のものは昔のタンクに似せたポンプ室なので水は入っていないのだそうです。
これ以降はある方だけが興味がありそうな画像ですので、別窓にします。

続きはこちら
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by nari-masa | 2015-01-31 18:47 | 旅行 | Comments(6)
2015年 01月 29日

本日はEF級電機と東武6000系のロングラン

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本日はちょっと東海道新幹線に乗って西へ行ってきました。
富士山が綺麗でしたが、携帯カメラなのでこんなものです。
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これはおまけ。
西武鉄道久里浜線(^^;;

さて本日の動画はEF級、DD51、東武6000系などです。

また作業に戻りますが、今週末にある妖しげな物体が到着する予定です。
明日は関東も雪だそうです。
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by nari-masa | 2015-01-29 22:14 | 旧型電関(N) | Comments(4)
2015年 01月 28日

今日はお遊びロングラン ありえな~い電機がつばめ牽引

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本日はもう、全く作業をする気が起きませんでしたので、和室にレールを敷いて最近弄った電機にスハ44系を牽かせて遊んでおりました。
その様子を動画にしましたが、あまり変わり映えしませんね。
まずはED級を中心に。

明日はEF級に続きます(続くのかい?)
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by nari-masa | 2015-01-28 23:24 | 旧型電関(N) | Comments(2)
2015年 01月 27日

小一時間で窓一枚

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本日は集中力がなく、小一時間の作業で左側の窓1枚だけ入れました。
0.2mm厚ポリカ板です。
この作業はいつ終わるのでしょう?あと9枚(^^)
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おまけ。
今朝、電車待ちしていた駅のホームの真ん前に停まった京急2400形(2000形の4輌増結編成)のパンタグラフ。
PT43E-Kかと思います。
この端正な立ち姿は大好きです。
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by nari-masa | 2015-01-27 21:10 | 小加工・改造(N) | Comments(4)
2015年 01月 26日

鉄コレ電飾通電改良の横展開 東武6000、国鉄52系

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先日、鉄コレ電飾時の通電方法改良記事を載せましたが、他の車輌にも横展開をしました。
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1輌は東武6000系です。
通電金具を外して・・・
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先日と同じアルミテープ接触による上下分離型通電方式に改造しました。
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点灯OKです。
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クモハ52も同様の改造を行ないました。
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これも点灯OK。
この工法もほぼ安定したようです。
これで鉄コレ電飾の通電改良は終わりです。

あとはマイクロ旧型EF貨物機の前照灯交換とC形機関車の窓ハメコミですね。
当分変わり映えのしない工事が続きますが、これをやってしまわないと仕掛かりばかり増えますので、粛々と進めます。
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by nari-masa | 2015-01-26 21:28 | 鉄道コレクション | Comments(4)
2015年 01月 25日

えびてん軍団勢揃い・・・本日は工事お休み

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本日は工事お休みと言うか、通電カプラーのテストをしたEB10を復元しておりました。
ついでに当廠のえびてん(EB10)軍団を出して並べてみました。
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「熊ン蜂」5号機と6号機です。メーカーは日立。
5号機の片側のみ電飾しています。
一応EH10を模しているのでパンタグラフはPS15、窓ガラスはGMの塩ビ板、
誘導員手すり、カプラー解放テコなど、フル装備です。
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1号機と2号機、試作機つなぎで。
1号機のみ電飾していますが地が白っぽいのでよくわかりませんね。
これはカツミの16番フリーランスEB10を模しているのでパンタはPS16、窓ガラスは入れていません。
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「高速試験機」15号機。
実はKATO動力のため、一番鈍足です。片側のみ電飾しています。
実機EH10-15を模して熊ン蜂と同スペックで整備してあります。パンタはPS16。
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向こう側、左の緑色2色塗装が4号機。
EF58-4号機と同じ試験塗装機なので、パンタグラフはPS14。
中央の赤灰2色は3号機、これはカツミEB10タイプです。
両機とも電飾、窓ガラス等はありません。
右は高速試験機15号機。

さて、明日からはマイクロC形の窓ハメコミ、鉄コレ電飾の改善、マイクロEF級の前照灯交換など、今までやり残した作業を続けることにします。
しばらく新しい話は無いかも知れませんが、仕掛かりばかり増やしても仕方がないので、当分はルーチン作業に専念します(^^)
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by nari-masa | 2015-01-25 22:04 | フリーランス | Comments(6)
2015年 01月 24日

通電カプラー(その3)試作しました

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両極通電カプラーを試作してBトレ動力(EB10の動力)に組み込み、70mm無電区間の通過テストを行ないました。
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方法は先日のプロトタイプと同じですが、巻き付け易くするためにアルミテープの形状をT型に変えました。
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KATOの車間短縮ナックルに組み込んで・・・
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銅線で動力ユニットの通電板につなぎました。
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連結状態です。
最終的にはもう少しアルミテープを貼り重ねて接触率を上げました。
結果、通電は良くなりますが連結はし難くなります。
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ギャップ線路上で。
非常に短い動画ですが、とりあえず70mm無電区間を通過させました、という証拠を(^^)

ここから量産型に行けるのでしょうか?
接触率を考えると、車間短縮ナックルのような一体ものでなく、ナックルカプラーのスプリングを強くしたようなものが良さそうなのですが。
いずれまた、考えてみたいと思います。
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by nari-masa | 2015-01-24 21:10 | 小加工・改造(N) | Comments(6)
2015年 01月 23日

通電カプラー(その2)テスト準備と通電カプラーの危険性について(一部訂正あり)

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さて、通電カプラーのお話、その2です。
通電カプラーを作ったとして、その性能をどうやって検証すればいいのか、いろいろ考えておりました。
で、当廠にある長さ70mmギャップレールを2本、常設線に組み込みました。
分かり易いようにギャップのところに綿棒を挿し込みましたが、この2本の綿棒の間、70mm区間は無通電区間になります。
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EF級電関を通過させようとしましたが、マイクロEF13は通過できずに停止してしまいました。
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同じくマイクロEF10も通過できません。
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KATOのC57は難なく通過できます。
見てみると、集電車輪である機関車の動輪と炭水車の車輪が無通電区間をまたいでいます。
この機関車と炭水車は通電ドローバーで電気的に連結されているので、70mmの無通電区間をものともせず通過できるわけです。
これが通電カプラー/通電ドローバーの威力です。
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炭水車を切り離すと、通過できずに止まってしまいます。
集電車輪が全て無通電区間に入ってしまいますので、集電不能となるわけです。
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で、今回試験に登場するのがこのえびてん君(EB10)。
1輌ではもちろん通過できませんが、このEB10を数輌、通電カプラーで結合して70mm無通電区間に挑んでみよう、というのが今回のテストトライの趣旨です。

そのテストは明日以降ということにして、本日は通電カプラーの持つ危険性について少し触れたいと思います。
ここまでの話でもお分かりかと思いますが、通電カプラーは夢のカプラーです。
まあ夢のまま終わりそうなのですが・・・(^^)
で、考えているといろいろなアイディアが湧いてくるだろうと思うのですが、一方で通電カプラーは一歩間違えるとショートする、という大きな危険性を内包しています。その例をいくつか・・・。

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2極を接続する通電カプラーが無理なら、一方の極だけでも接続したらどうか、という考え方があります。
仮に単極通電カプラーとします。
※このネーミングは他のBlog様で既出でした。大変失礼いたしました。お詫びいたします。15.1.24
そのつなぎ方の一つは上図のように片方の極を一編成つないでしまい、他の極は従来通りのままとする方法です。
単極通電カプラー・タイプ1とします。
これでもちらつき、ギクシャクは今までより50%くらい減るはずです。
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もう一つはこのつなぎ方です。
単極通電カプラー・タイプ2とします。
先頭車は別として、従来4軸の集電車輪が8軸になるので、集電の安定性が格段に良くなります。
これはかなり魅力的ですね。
しかし、これならカプラーを通電可能な材料で作ればいいので模型メーカーでも比較的簡単に商品化できそうなものですが、実際にはそのような製品は販売されていません。それはなぜか?
この方式には玩具として重大な欠陥があるからです。
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↑単極通電カプラー・タイプ1の場合、1輌でも前後逆向きに連結すると、こうなります。
このトラブルを完全に防ぐには、カプラー形状をオスメスにして逆向きに連結できないようにする必要があります。
結局、汎用カプラーにはなりません。
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上図は単極通電カプラー・タイプ2の場合です。
この場合、1輌の車輌を前後逆向きに連結しても問題ないのですが、上図のように編成順序をかえてしまうと、タイプ1と同じようにショートしてしまいます。
これの対策はかなり難しいです。オスメスでもだめなので・・・
形と色を1組ごとに変えるとか、いろいろ考えられますが、根本的な解決になりません。
→内部の配線が2種類なので、タイプごとに両端オスと両端メスの車輌を作れば何とかなりますが・・・

どちらにしても、普通の形状のどちら向きでも繋げるカプラーでは必ず事故が起きます。
これを電気に明るくない模型ユーザーに扱わせるわけにはいかないので、メーカーはこれを商品化しないのです。
ベテランの方でもこういう連結間違いは起こしそうですね。
結局、単極通電カプラーを安全に使用できるのは2輌編成に限る(ただし両端は連結不能なダミーカプラー、または電極がないことが条件)ということです。

ちょっと絵が描きにくいのですが、両極通電カプラーでも注意点があります。
2本の接点なりジャンパー線は必ずカプラーの左右に配置しなければなりません。
カプラーの上下ではだめなのです。
接点がカプラーの左右にあれば、車輌の向きを逆にしても接点の極性は自動的に隣の車輌と同じになります。
しかし接点がカプラーの上下にあると、車輌を逆向きにした時に上と下の極性が隣と変わってしまうのです。
結局、ショートしてしまいます。
※オスメス型なら大丈夫です。

さて、頭の痛い話はこれくらいにして、えびてん君弄りを始めましょうか。
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by nari-masa | 2015-01-23 20:49 | 小加工・改造(N) | Comments(8)
2015年 01月 22日

通電カプラー/通電ドローバーについてつらつら考えてみました(その1?)

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画像はKATO C57の機関車と炭水車をつなぐ通電ドローバーです。
昨日から今日にかけて関東地方は天気が悪く、工作室が寒いので作業ができません。
しかたがないのでPCの前で通電カプラーというものについて少し考えてみました。
ちなみに、グダグダと考えているだけなので、あまり面白いオチはありません。
まずはおさらいです。
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↑上図でMはモーター、Lはライトとします。
また赤、青線はプラス・マイナスの極を表します。どちらがどちらでもいいです。
現在のNゲージ車輌は一般的には上図のように各車輌が電気的に独立していて、ボギー車なら車輪4軸でその車輌一輌への給電をまかなっています。
このため、車輪踏面が汚れたりレール表面が汚れたり、ポイントのような線路状態が悪い所を通過すると室内灯がちらつく、モーターがギクシャクする、といった問題が起きがちです。
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↑そこで各車輌を電気的に接続できたら、極端な話、編成中でたった1個でも車輪と線路が電気的に接触していれば編成全体に給電できるわけです。
また、重くて集電が比較的安定している動力車からトレーラーへの給電ができます。
もうチラツキ・ギクシャクは皆無!夢のようなノンストレス運転が可能です。
これを実現するには上図のようにカプラーのところでプラスマイナス2極の線を接続しなくてはなりません。
もちろん、プラスとマイナスは車輌の進行方向で変わります。
これが通電カプラー、または通電ドローバーの考え方です。

しかし、実際のNゲージ車輌でこれを実現しているのは最初の画像のような蒸気機関車か、私の記憶する限りではTOMIXの新幹線くらいです。
他にあってもわずかなものでしょう。
小田急の連接車がそうでしたかね?あれはカプラーとは言いませんが。
そしていずれも実際の連結器とは似ても似つかない形状をしており、またカプラーはオスメスになっていて逆方向には連結できないようになっています。
実物の連結器に近い形状で、連結方向も自由な通電カプラーはできないのか?
16番(HO)なら何とかなるかも知れませんが、Nゲージの市販品は多分無理だと思います(技術的に不可能と言うわけではないが、年少者が扱っても壊れず、ショートの危険がない実用に耐えるものがなかなかできない)。
また16番だとわざわざ通電カプラーにしなくても車体にジャンパー線を取り付けることができます。
TMSに載っていた16番庭園鉄道の記事で見たことがありますが、ジャンパー線の着脱には洋服につけるホックを使います。

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先日、こんなものをお見せしました。これで一応2極つながるのですが、実際に車輌に装着してみると連結が固くて着脱にかなり苦労しました。
でも、あまり緩いと通電が不確実になりますので、やはり実用性はないな~と思った次第です。
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これ、一番可能性があったんですが、ねぇ。
ただ、アルミテープの新しい可能性が見えていますので、ここへの通電も銅線でなくアルミテープでやったらどうか、という構想をしています。
つなぎにくさはあまり変わらないと思いますが・・・。

もう一案、まだ構想段階として考えているのがジャンパーホース付きのカトーカプラーN JP a ってありますよね。
あのジャンパーホースもどきを通電に使えないか・・・?
Nゲージは車輌が軽いので、あまり通電部に荷重をかけられないのが辛いところです。
まあ、これもそのうち。

本日は工作がないので実物で説明できず、今一つまとまりがありません。
早く春とED19と東芝45t電機がこないかな~

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おまけ。
記事と全く無関係な京急2000形第1編成リバイバルカラー。
雨の中、携帯カメラでは、そりゃこんなものですよね~。
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by nari-masa | 2015-01-22 17:42 | 小加工・改造(N) | Comments(6)
2015年 01月 20日

鉄コレ 電飾用通電方式改善(上下分離式)東武5700 1話完結

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鉄道コレクションの電飾用通電方式を改善しました。
本日は1話完結です。
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今まで、当廠では鉄コレの電飾は動力車のみで、動力ユニットにこんな金具を付けて・・・
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きらめきライトの銅線を接触、または巻き付けて通電していました。
しかし、この方法ではメンテナンス等で車体と動力ユニットを分離するときに誤って銅線を引っ張ってしまい、切断する恐れがありました。
そんな折、きらめきライトの製造販売元である美軌模型店店主さんのBlog「美軌模型店の待合室」にこんな記事が掲載されました。
これにヒントを得て、通電方式を改善して車体上下分離を可能にすることにしました。
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まずは一度金具類を外し・・・
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動力ユニットの隙間に銅線を入れて通電板に接触させ、電極を引きだします。
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通電に使うのはアルミテープですが、糊面は基本的に通電しないと考えて、アルミテープの端を1mmほど折り返します。
これが今回のキモです。
両側折り返してもいいかもです。
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動力ユニットの両側面中央部に長いアルミテープを貼りつけ、その表面に動力ユニットから引き出した銅線を更にアルミテープで固定します。
この固定用テープに先ほどの折り返しテープを使うと、全面が通電に使えるようになります。
つまり、どこに接触してもOK。
これは動力ユニットですが、トレーラー用床板でも同じことができます。これも重要。テストに出ます(^^;;
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車体側のきらめきライトの銅線は窓ガラスパーツの隙間を通してPPテープで抑え、・・・
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同様に折り返しテープで窓ガラスパーツの中央に貼り付けます。
これだとアルミテープが接触しているのか銅線が接触しているのか良く分かりませんが、とにかくどこかで通電していればOKなんです。
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これで車体上下の分離を可能としたまま通電が可能となりました。
残る2台の鉄コレ(東武6000系、クモハ52流電)もいずれ同様に施工します。
これで本稿は完結ですが、いずれ鉄コレトレーラーの電飾へと話がつながっていくわけです。
そしてここから通電カプラーにまで思いが至れば100点満点。
世に改造のネタは尽きまじ、ですかね(^^)
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by nari-masa | 2015-01-20 22:53 | 鉄道コレクション | Comments(8)